メキシコのお天気お姉さん、迫力の大臀筋で海にダイブ!どうやって大きくした?
メキシコで人気のお天気お姉さんでフィットネストレーナー、女優のヤネット・ガルシア(34)が、4日に自身のSNSで鍛えた迫力の大臀筋で海にダイブする姿を公開。この迫力の大きさはどう成長させているのか。
かつてメキシコTV放送局『XEFB-TDT』のニュース番組『Las Noticias』にウェザーガールとして出演し、タイトなボディコンスーツで天気予報を伝えている映像がネットで拡散され、世界的に有名な存在に。現在はニューヨーク在住で俳優とトレーナー業を行っている。
彼女はフィットネス・インフルエンサの顔もあり、インスタのフォロワー数1300人以上。トレーニングシーンもあるが、中でも多いのは自慢の尻トレだ。これで魅力的に成長していることは間違いない。
彼女はトレーニング専用のインスタも持っており、そこではケトルベルやダンベルを使った数種類のヒップに効くスクワット。さらにヒップアップに効く「プローンレッグレイズ」などを紹介。この「プローンレッグレイズ」は四つん這いになり、片脚を後ろに高く上げる動きで、大殿筋を鍛えて垂れ尻を改善するもの「最強の自分になりましょう」とトレーニングするファンを励ましている。
鍛えられた美しいヒップは迫力満点。新春最初のインスタ投稿では南国のビーチを満喫する姿を公開。場所は1月でも真夏のような暑さのメキシコ・リゾート地カンクンか。ビキニ姿で健康的な鍛えた大臀筋で海にダイブし「私のスーパーパワーの源はラテンの血」とメッセージを残した。
コメント欄には「女神だ」「あなたは芸術品だ」「難度の高いダイブだ」「全てのラテン系女性の女王」などファンが喜んだ。
昨年後半に米国の永住権を取得。今年も女優業や健康ビジネスの事業など、さらなる活躍が期待できそうだ。
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