37歳ラウンドガール、話題の“360度開脚”にヒップペッタリ!ファン「スゲェ開く」
“37歳のラウンドガール”として注目を集めているフリーアナウンサー・長久梨那が2日、自身のSNSを更新し、「360度開脚がまた話題になってるのかな? ラウンドガールの方かな? Xのフォロワー様も増えてくれると嬉しいなぁ」とつぶやいた。年齢のイメージを軽々と覆す柔軟性と存在感が、再び話題を呼んでいる。
【フォト】彼女の37歳ラウンドガール姿!“360度開脚”とビキニ姿も
長久はフリーアナウンサー、タレントとして活動する一方、37歳にしてラウンドガールを務めるという異色の経歴を持つ。幼少期からクラシックバレエに取り組み、現在は講師としても指導にあたるなど、身体表現と向き合う時間を長年積み重ねてきた。さらに、全米ヨガインストラクター資格や乗馬ライセンスを取得しており、柔軟性だけでなく体幹やバランス感覚にも優れた身体能力を備えている。
中でも象徴的な特技として知られているのが、“360度開脚”である。通常の180度開脚から、さらに脚を背後へ回し、後方で閉じるという驚異的な技だ。長久自身もこの技について「名付け親は私です」と語っており、彼女の代名詞として定着しつつある。
この“360度開脚”に対して、ファンからは「凄いですね」「身体柔らかっ 流石です」と、率直な驚きと称賛の声が相次いだ。さらに「床の拭き掃除ができちゃいますね」「マスコミが注目するの、わかりますわ」といったユーモアを交えたコメントも寄せられ、その注目度の高さがうかがえる。
年齢を重ねてもなお進化を続ける柔軟性と、磨き抜かれたプロポーションを兼ね備えた長久。今後も、その唯一無二のキャラクターと身体能力が、さらなる注目を集めていきそうである。
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