人気コスプレイヤー、ラウンドガールでハイレグ衣装に!「脚長すぎ!」「バッチリ最高です」=SB40周年大会
11月24日に東京・国立代々木競技場第二体育館で開催された『~SHOOT BOXING 40th Anniversary~S-cup×GZT 2025』にコスプレイヤーとして人気の成瀬いながリングに降臨。ハイレグ衣装でファンを魅了。SNSでは「脚長すぎ!」「バッチリ最高です」など多くの声が並んだ。
【フォト】SBの“ハイレグ”ラウンドガール姿!抜群プロポーションのビキニも
成瀬は今年からシュートボクシングのラウンドガールとしてリングに華を添える人気のコスプレーヤー&グラビアタレント。身長161cm、スリーサイズ89 – 59 – 87 cmの抜群のプロポーションを持ち、22年7月発売の『週間プレイボーイ』では企画「次世代グラドル クビレ番付 2022年夏場所」に選出、さらには「ミスFLASH2023」のセミファイナリストにも選ばれている。
特技は野球で、小学生時期に少年野球経験があり、中学ではソフトボール部に。最近では自身のSNSにバッティングセンターで130kgの速球を打つ動画を公開し話題を集めた。
その成瀬がSB40周年記念イヤーのラスト興行に登場。SB名物のセクシーなハイレグ衣装でラウンドボードを持ち、会場を盛り上げた。
成瀬は大会後に自身のXで「何度もうるっとした!!感動する試合沢山でした!この特別な大会に立ち会えて本当に嬉しい」と感動のメッセージを綴った。
成瀬の言葉通り、本大会は熱戦、激闘満載の神興行。8人制のワンデートーナメントとなったS-cup世界フェザー級トーナメントは、RISE王者の安本晴翔がSB双子王者の山田ツインズを撃破し優勝。メインでは、エースの海人がGLORY世界ライト級1位のエンリコ・ケールからダウンを奪い、雪辱マッチを制した。
白熱した試合もそうだが、成瀬らラウンドガールへの声援も多く、2025年のSBを締めくくる大会になったに違いない。
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